カスタマーストーリー
三井住友トラスト・アセットマネジメントのSnowflake導入活用事例
三井住友トラスト・アセットマネジメントが AIによるデータ利活用の内製化をSnowflakeで推進 開発期間を圧縮しコストを劇的に削減
「データを整備する」「分析に関わる人材を拡大する」という二つの指標に基づき金融DXを推進。テクノロジーを自らの手で掌握し、コントロールすることを目指す同社の内製化の取り組みから見えてくる成功の秘訣とは
こんな課題をお持ちのDX推進・データ基盤担当者様へ
- システム開発やコーディングを外部に任せきりで、開発期間とコストがかかり、ノウハウも社内に残らない
- データ活用を内製化したいが、開発を統制する仕組みがなく、混乱やガバナンスの低下が心配
- クラウドのメリットを生かしきれず、インフラの運用・管理の工数とコストが減らない
- ローカル環境に依存しているため、OSのアップグレード対応などで保守コストがかかり続けている
- 分析にすぐ使えるデータが整っておらず、社内で自らデータを分析・開発できる人材も増えない
- 生成AIやRAGを業務に活用したいが、外注すると開発期間とコストがかかりすぎる

この事例資料で学べるポイント
- フルマネージドサービスによる管理工数の削減
- Cortex AIによるAI開発期間の圧縮とコスト削減
- Snowflakeを基盤としたAIエージェント開発
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