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Snowflake Data & AI Insights in Osaka

AP 大阪駅前
2026年5月21日(木)
14:00~18:30 (13:30 受付開始)

イベント概要:

先進的な取り組みをされているお客様より、データとエージェント型インテリジェンスの最新の取り組みをご紹介。新時代を牽引するために有益な情報を得ることができる半日イベントです。

参加費:無料(事前登録制)
対象者:
  • ・Snowflakeを検討されている方、ご興味をお持ちの方、ご利用いただいている方
  • ・ビジネスでのAIやデータ活用に取り組まれている方、データ基盤やエージェント形AIに関するエンジニア
関西地区の皆様はぜひご参加ください。

 

Osaka
5月21日(木)
14:00~18:30 (13:30 受付開始)

登録する

参加のメリット

発見する

会場内のセッションにて、Snowflakeの最新技術に触れ、データとAIのリーダーたちが、いかに企業向けインテリジェンスをビジネスで活用しているかの事例をお聞きください。

活用する

ご登壇いただく各社の活用事例とSnowflakeのセッションから、データ x AIの活用方法や、セキュアで信頼性が高く、ガバナンスの効いたAIを実装するための実践的な戦略を学べます。

繋がる

ネットワーキングを通じて生まれる「人との繋がり」が、思いがけない気づきや発見をもたらすはず。同じ課題を持つ方々との出会いが、新たなアイデアやビジネスチャンスにつながります。

 

アジェンダ

※内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。

時間 内容
14:00
ご挨拶

浮田 竜路
Snowflake合同会社会社
社長執行役員
14:10
Platform Keynote 大阪Edition

草野 繁
Snowflake合同会社会社
第三ソリューションエンジニアリング本部長

ビジネスの成功にはAIとデータ活用が不可欠です。しかし、80%を占める非構造化データは使いにくく、AI活用の準備は万全とは言えません。本セッションでは、Snowflake World Tour TokyoのPlatform Keynoteより、「AIデータクラウド」のビジョンとそれを進めるための、データサイロの解消、成果の迅速化、未来志向のデータアーキテクチャの3つの柱を通じて、AI活用のジレンマを解決します。

  • 高品質なデータを基盤に、Cortex Search(非構造化データ)やCortex Analyst(構造化データ)で簡単にインサイトを獲得。セマンティックレイヤーによりビジネス用語とデータを紐付け、AIの回答の一貫性を高めるSnowflake Cortex AI。
  • データ統合・処理では、新機能OpenFlowや改良されたSnowpipe Streaming。さらに、Gen2ウェアハウスやSnowpark Connect for Apache Sparkにより飛躍的に向上したパフォーマンス。
  • 堅牢なガバナンスとセキュリティ、そしてコスト管理機能が強調され、AI時代に不可欠な信頼性と最適化を両立させるSnowflake Horizon。

Snowflakeが、いかにAIを使いやすくし、あなたの組織全体の生産性を飛躍的に向上させることができるか、その答えをお届けします。

14:10
住友電工のDXを支えるデータ活用基盤と
モノづくり領域での活用事例

西本 修 氏
住友電気工業株式会社
情報システム部

住友電工では部門のDX活動を支える全社DX基盤としてデータ活用基盤の構築やDX人材育成等に取り組んでいます。データ活用基盤としてSnowflakeを導入し、製造データ・IoTデータ・SCM等の各種データを蓄積することでデータ分析や見える化等に活用しています。
本セッションではデータ活用基盤のモノづくり領域での活用事例として、複数工場をまたいだ製造工程における
データ分析により不良要因を特定できた事例を紹介いたします。

14:50
休憩
15:05
三菱電機のデジタル基盤「Serendie」と
Snowflakeを活用したデータ分析基盤の取組み

水口 武尚 氏
三菱電機株式会社
DXイノベーションセンター プラットフォーム設計開発部部長

三菱電機グループが取り組む、データ活用を通じて事業横断型のサービスを創出するためのデジタル基盤「Serendie」を紹介します。Serendieでは技術基盤の1つとして、Snowflakeを採用したデータメッシュアーキテクチャによるデータ分析基盤を構築しており、三菱電機グループ内のデータを集約、データ利活用を推進しています。

15:35
AWS と Snowflake で実現する
生成 AI データ基盤の実践ガイド

吉田 成利 氏
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社
パートナー技術統括本部 テクノロジーソリューション本部
シニア Data & Analytics パートナーソリューションアーキテクト

本セッションでは、データドリブン経営とAI 活用を加速する統合データ基盤の構築・活用方法を、実践的なデモを通じて解説します。Snowflake へのデータ統合から、Amazon Q と Snowflake Cortex による自然言語でのデータ分析、Amazon QuickSight による経営ダッシュボードの自動生成まで、企業内の膨大な情報資産から段階的に新たな価値を創出し、ビジネス成果につなげるアプローチをご紹介します。AI の活用に向け、これからデータ基盤を整備される方にも、すでにクラウド上でデータ分析を行っている方にも必見の内容です。

16:05
休憩
16:20
Snowflakeで築き上げる、SHIONOGIが目指す
自律型データ活用組織
―データカタログと生成AIで課題解決に挑む―

桂木 龍一 氏
塩野義製薬株式会社
DX推進本部 データサイエンス部 データエンジニアリング2グループ
サブグループ長

内藤 詩菜 氏
塩野義製薬株式会社
DX推進本部 データサイエンス部 データエンジニアリング2グループ

久末 敏博 氏
塩野義製薬株式会社
DX推進本部 データサイエンス部 データエンジニアリング2グループ

SHIONOGIでは、Snowflakeを中核に、業務部門が自律的にデータを共有・活用できる仕組みを構築し、社内のデータ活用を推進しています。ビジネスメタデータ管理を重視した自社開発のデータカタログシステムが、各部門から持ち込まれる多様なデータの活用を支える一方、データ項目名の揺れや説明の不足といった分散型ゆえの課題も顕在化しています。この課題に対して、StreamlitとCortex AIを使った支援ツールで解決に挑んだ事例についてご紹介いたします。

16:50
エージェント時代のデータ分析を加速するSnowflake IntelligenceによるノーコードAI活用

宮川 大司
Snowflake合同会社
パートナーソリューションエンジニアリング本部
パートナーソリューションエンジニア

本セッションでは、Snowflake Intelligenceがもたらす価値をご紹介します。AIエージェントは従来の自動化やチャットボットを大きく超える一方、その大規模導入にはデータサイロの統合、セキュリティの担保、容易な構築手段が課題でした。

Snowflake Intelligenceは、自然言語で質問するだけで構造化、非構造化データ、外部情報など、組織内のあらゆるデータから有益な示唆を引き出す、統合的な対話型インターフェースを提供しており、全従業員があらゆるビジネスコンテキストを手に、より迅速かつスマートな意思決定を可能にします。

17:30
ネットワーキング
18:30
終了予定

講演者

Alex Leong
Managing Director
Temus

Joe Duronio
Strategic Partnerships Director, APJ
Snowflake

開催概要

会場

AP 大阪駅前
〒 530-0001 大阪府大阪市北区梅田 1-12-12 東京建物梅田ビル B1F ・ B2F
5月21日(木)
14:00~18:30 (13:30 受付開始)
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