Snowflake Tech MEAT Up
〜Snowflakeのリアルな活用事例をカジュアルに語り合う〜
「Snowflakeって実際どう使うの?」「AI機能、自社でも使えそう?」―そんな疑問や関心を持つ方が、気軽に集まれる場が Tech MEAT Up です。
今回のテーマは Snowflake AI機能の活用。すぐに試せる使い方から、意外な活用アイデアまで、リアルな事例を交えてご紹介します。セッションだけでなく、同じ課題を持つ方々と自由に意見交換できる時間もご用意しています。
Snowflakeをすでに活用している方も、導入を検討中の方も、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ:
- SnowflakeのAI機能に興味があるが、何からはじめるか迷っている
- 他社がどのようにSnowflakeのAI機能を活用しているか知りたい
- 同じ課題を持つエンジニアやデータ担当者とつながりたい
- 導入を検討しており、リアルな声を聞きたい

日程:2026年5月13日(水) 17:00 – 19:15
対象:Snowflakeをご活用、または導入を検討されている企業の方
定員:70名
※満席となり次第、お申し込みを早期に終了させていただく場合がございます。
※本イベントはSnowflakeを活用されている企業または導入を検討されている企業に所属されている方々の交流を目的としております。
アジェンダ
※内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
内容
Snowflake デモセッション
Snowflake合同会社
Lead Developer Advocate
田中 翔
Snowflake AI Observability を本番に載せようとして分かったこと
dbt × Snowflake で構築したデータ基盤上で Cortex Complete を用いた LLM 生成パイプラインを本番運用しており、その出力品質管理として Snowflake AI Observability(TruLens)の適用を検証しています。公式が想定する Python SDK 前提の構成と、SQL + dbt 中心の構成との間にある設計ギャップや、それをどう埋めるかについての実務知見をお話しします。
株式会社LayerX
BizOps部 データグループ Data Enablingチーム アナリティクスエンジニア
山室 冴 氏
人事データを“話せる”状態へ:
Snowflake Cortex Agentで実現する対話型HR分析
人事データをSnowflake上に集約して民主化を進める一方で、SQLやBIに習熟した一部の担当者に利用が限られ、
「本来データを使いたい経営層・部門人事・現場社員が直接活用できていない」という課題が残っています。
本セッションでは、Cortex Agentによる対話型HR分析の構想と、Microsoft 365 Copilotを活用した“日常業務から人事データに話しかけられる”世界観を紹介します。
KDDI株式会社
人事本部 人事マネジメント部 HRシステムグループ
安住 麻子 氏
Cortex Codeでデータの仕事を全部Agenticにやりきろう!
クラシル社ではAI Readyなデータ利活用のために組織全員でAI×データ活用の推進を進めてきました。今回はCortex Codeを用いたデータエンジニアリングの手法についてご紹介をいたします。
クラシル株式会社
データエンジニア
harry / 張替 裕矢 氏
MEAT up Time
Snowflake AI機能アップデート
Snowflake合同会社
Senior Applied Field Engineer, AI/ML Specialist
高田 雅人
MEAT up Time
-
山室 冴 氏
株式会社LayerX
BizOps部 データグループ Data Enablingチーム アナリティクスエンジニア -
安住 麻子 氏
KDDI株式会社
人事本部 人事マネジメント部 HRシステムグループ -
harry / 張替 裕矢 氏
クラシル株式会社
データエンジニア -
田中 翔
Snowflake合同会社
Lead Developer Advocate -
高田 雅人
Snowflake合同会社
Senior Applied Field Engineer, AI/ML Specialist
Snowflake Tech MEAT Up
〜Snowflakeのリアルな活用事例をカジュアルに語り合う〜
「Snowflakeって実際どう使うの?」「AI機能、自社でも使えそう?」―そんな疑問や関心を持つ方が、気軽に集まれる場が Tech MEAT Up です。
今回のテーマは Snowflake AI機能の活用。すぐに試せる使い方から、意外な活用アイデアまで、リアルな事例を交えてご紹介します。セッションだけでなく、同じ課題を持つ方々と自由に意見交換できる時間もご用意しています。
Snowflakeをすでに活用している方も、導入を検討中の方も、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ:
- SnowflakeのAI機能に興味があるが、何からはじめるか迷っている
- 他社がどのようにSnowflakeのAI機能を活用しているか知りたい
- 同じ課題を持つエンジニアやデータ担当者とつながりたい
- 導入を検討しており、リアルな声を聞きたい

日程:2026年5月13日(水) 17:00 – 19:15
対象:Snowflakeをご活用、または導入を検討されている企業の方
定員:70名
※満席となり次第、お申し込みを早期に終了させていただく場合がございます。
※本イベントはSnowflakeを活用されている企業または導入を検討されている企業に所属されている方々の交流を目的としております。
登録は締め切りました
開催情報
2026年5月13日(水)
5:00PM ~ 7:15PM (4:40 PM 受付)