データクラウドの力を知る

定員に達したため受付を締め切りました。

ビジネスを成功に導くカギ、それはこれまで想像もつかなかったようなデータの利用方法です。データに関する有益なインサイトや情報交換、そしてSnowflakeのデータクラウドについて知っていただける場を用意しました。

本イベントで紹介する内容:

  • ばらばらに保管されているデータのサイロ化を解消し、最も重要なデータワークロードを有効化するにはどうすればよいか
  • 革新的なビジネスバリュー開拓に向けて、グローバルにデータやデータサービスプロバイダーと繋がるにはどうすればよいか
  • 驚くべきインサイトの獲得やデータからの収益化を、データクラウドの利用を通じて成功している企業の実例

 

参加費用:無料でご参加いただけます。
定員:100名(定員を超えた場合は抽選となります。)

なお、ご参加前にコロナウィルス対策ポリシーをこちらでご確認ください。開催地域の状況によっては、イベントを延期する可能性がございますことをご了承いただけますと幸いです。

アジェンダ
9:30 AM
受付開始
10:00 AM
開会挨拶およびSnowflakeの紹介

Snowflakeチームから開会のご挨拶と本日のアジェンダについてご紹介します。

10:10 AM
データクラウドの概要

これからのデータシステムの構築に向けた、Snowflakeデータクラウドの最先端データシェアリング技術によるサイロ化した様々なデータの統合や重要なデータワークロードを有効化する方法について説明します。

10:30 AM
Enterprise Data as a Service (NISSAN.DATA)の立上げ(日産自動車株式会社)

Nissan Digital Nextの中核を担うデータ戦略
・Single Source of Truth基盤
・その中のデータを安全に使ってもらうためのData Governance
・そして、社内で広く日常的にデータを利活用してもらうためのData Service(Nissan.DATA)
これらの活動を、どのようなアプローチで推進してきたかを紹介します。

11:05 AM
休憩
11:20 AM
パートナーセッション:データ連携で広がるビジネスの可能性

コロナ禍は、消費者のお買い物のオンライン・シフト、職業人の働き方のリモート・シフトを加速させる結果となっています。幅広く深く生活者を捉えることが求められる時代において、多角的な生活者理解がビジネスの立案&実行の可能性を広げます。この時間では、生活者のあらゆる側面を捉えるデータ・リサーチ・プラットフォームを提供してきたインテージグループがSnowflakeを採用した理由や、ビジネス活用でキーとなるデータ連携の考え方・実事例を中心にご紹介いたします。

11:40 AM
パネルセッション:データ連携がもたらすビジネスの新たな価値

不確定要素が多いクラウド時代に、事業の競争力という観点で、データとビジネスの関わり方を再定義し、企業が組織横断でデータドリブンに取り組むために、いまビジネスリーダーは組織をどうデザインするのか。
データクラウドで切り開くビジネスの未来を、対談を通して皆さんとともに考えます。

12:25 PM
クロージング
  • 馬場昭典 氏

    グローバル情報システム部門 エンタープライズデータサービス部 主管、日産自動車株式会社

  • 新俊駿 氏

    システムコンサルタント、株式会社インテージテクノスフィア

  • 今井康善 氏

    事業開発本部 ビジネスプロデューサー、株式会社インテージ

  • 村上清幸 氏

    常務取締役 CMO、株式会社インテージ

  • 石井龍夫 氏

    早稲田大学 大学院経営管理研究学科 非常勤講師 マーケティング国際研究所招聘研究員、元花王株式会社 デジタルセンター長

  • 東條英俊

    社長執行役員、Snowflake株式会社

  • 井口和弘

    執行役員 セールスエンジニアリング統括本部長、Snowflake株式会社

  • 増尾卓巳

    シニアセールスエンジニア、Snowflake株式会社

  • 福富 玲那

    アカウントエグゼクティブ、Snowflake株式会社

イベントパートナー